オリジナル工法ロボット溶接
(杭溶接ロボット光)

概要

プロの溶接マン以上の仕上がり!
杭溶接ロボット光-HIKARI-

杭の溶接は、杭⻑が⻑い現場ではかかせません。今までは熟練した溶接技能者が⾏っていましたが、⼈⼿不⾜や技量差、仕上がりのバラツキなど様々な課題がありました。杭溶接ロボット「光」はロボットによる⾃動溶接のため、安定した品質の仕上がりを実現します!またPHC杭・鋼管杭・ピアの耐震補強板の溶接など様々な場所で活躍可能です。

特許取得済

特許第6131364号

NETIS取得済み

NETIS番号 KT-220243-A
新技術名称 杭溶接ロボット光工法(PHC杭・鋼管杭・ピアの耐震補強板の溶接等)
登録日 2023年03月23日

杭溶接ロボット光 5つのポイント

01.⼿溶接と違い誤差が少ない

作業者による技術や経験の差が⽣じにくい

02.3類以上の判定

超⾳波深傷試験JISZ3060:2015
第三者機関に依頼し判定基準合格者のみ資格取得可能!

03.ロボット溶接技能者の資格書発⾏

「杭溶接ロボット光」協会研修主催

04.施⼯コストの削減!

・機械式継⼿に⽐べ低コスト
・熟練溶接技能者などの⼈件費削減

05.ロボットが溶接するので健康被害が少ない!

溶接距離の確保が可能!

施⼯の様⼦